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<body>
	<paragraph>
		<id>1</id>
		<article>
			計算機実行可能な構成要素を持つ計算機可読な媒体であって、
			単一のXMLファイルに格納されたワードプロセッサ文書を読み込む第一の構成要素と、
			ワードプロセッサ文書の翻訳にXSDを用いる第二の構成要素と、
			ワードプロセッサ文書上のアクションを実行する第三の構成要素とを持つもの
		</article>

		<paragraph>
			<id>2</id>
			<article>
				請求項１に加え、
				ワードプロセッサ文書を検証するよう作られた
				検証を行う構成要素を持つ計算機可読な媒体
			</article>

			<paragraph>
				<id>4</id>
				<article>
					請求項２において、
					そのXSDがワードプロセッサのリッチフォーマット機能を表現できるような、
					計算機可読な媒体
				</article>

				<paragraph>
					<id>5</id>
					<article>
						請求項４において、
						そのXSDがワードプロセッサ以外のアプリケーションに公開され、
						利用可能であるような、計算機可読な媒体
					</article>

					<paragraph>
						<id>7</id>
						<article>
							請求項５において、
							そのアクションがワードプロセッサ文書を解析し、
							修正し、読み込み、そして作成するような、計算機可読な媒体
						</article>
					</paragraph>

					<paragraph>
						<id>8</id>
						<article>
							請求項５において、
							そのアクションがワードプロセッサの機能の組に従った
							ワードプロセッサ文書を完全に再現できるような、
							計算機可読な媒体
						</article>

						<paragraph>
							<id>9</id>
							<article>
								請求項８において、
								そのアクションがワードプロセッサ文書内に
								バイナリエンコードされた画像を格納できるような、
								計算機可読な媒体
							</article>

							<paragraph>
								<id>10</id>
								<article>
									請求項９において、
									そのアクションがワードプロセッサ文書内に
									バイナリエンコードされたテンプレート情報を格納できるような、
									計算機可読な媒体
								</article>
							</paragraph>

						</paragraph>

					</paragraph>

				</paragraph>

				<paragraph>
					<id>6</id>
					<article>
						請求項４において、
						そのワードプロセッサ文書が、
						XMLを理解するアプリケーションへのヒントを含むような、
						計算機可読な媒体
					</article>
				</paragraph>

			</paragraph>

		</paragraph>

		<paragraph>
			<id>3</id>
			<article>
				請求項１に加え、
				ワードプロセッサ文書を表示する第四の構成要素を持つ計算機可読な媒体
			</article>
		</paragraph>

	</paragraph>

	<paragraph>
		<id>11</id>
		<article>
			ワードプロセッサ文書を処理するための手法であって、
			単一のXMLファイルに納められ、
			ワードプロセッサがその文書を表示するであろう方法に合わせて
			表示するために必要な全ての命令を含んだ文書を解析し、
			XSDに従ってその文書を翻訳するような手法
		</article>

		<paragraph>
			<id>12</id>
			<article>
				請求項１１に加え、
				その単一のXMLファイルに含まれる命令に従ってその文書を表示するような、手法
			</article>

			<paragraph>
				<id>13</id>
				<article>
					請求項１２に加え、
					あるXSDファイルに従うようにその文書を修正するような、手法
				</article>
				<paragraph>
					<id>14</id>
					<article>
						請求項１３において、
						そのXSDがそのワードプロセッサに組み込まれたすべての機能の定義を含むような、手法
					</article>
				</paragraph>
			</paragraph>

			<paragraph>
				<id>15</id>
				<article>
					請求項１２において、
					その文書の表示が、さらにその単一のXMLファイルに含まれるスタイルや
					プロパティに従ってテキストを整形するような、手法
				</article>
			</paragraph>

		</paragraph>

		<paragraph>
			<id>16</id>
			<article>
				請求項１１に加え、
				それに続く情報がテキストであることを示す単一のタグを検索することによって、
				その単一のXMLファイルからテキストを抽出するような、手法
			</article>
		</paragraph>

	</paragraph>

	<paragraph>
		<id>17</id>
		<article>
			単一のWPMLファイルとして保存されたワードプロセッサ文書を作成し、
			翻訳し、修正するシステムであって、WPMLファイルと、
			その WPMLファイルを検証するよう作られた検証エンジンと、
			あるスキーマに従って作成されたWPMLファイルを読み込むよう作られた
			ワードプロセッサからなる、システム
		</article>

		<paragraph>
			<id>18</id>
			<article>
				請求項１７において、
				そのワードプロセッサがさらにそのスキーマに従って
				そのWPMLファイルを修正するよう作られているような、システム
			</article>
		</paragraph>

		<paragraph>
			<id>19</id>
			<article>
				請求項１７において、
				そのワードプロセッサがさらにその文書をディスプレイに
				出力するよう作られているような、システム
			</article>

			<paragraph>
				<id>20</id>
				<article>
					請求項１９において、
					そのスキーマがそのワードプロセッサ以外のアプリケーションに公開され、
					利用可能であるような、システム
				</article>
			</paragraph>

			<paragraph>
				<id>21</id>
				<article>
					請求項１９において、
					そのWPMLファイルがXMLを理解するアプリケーションへの
					ヒントを含むような、システム
				</article>
			</paragraph>

			<paragraph>
				<id>22</id>
				<article>
					請求項１９において、
					そのワードプロセッサがさらにそのスキーマに従って
					文書を作成するよう作られているような、システム
				</article>
			</paragraph>

		</paragraph>

	</paragraph>

	<paragraph>
		<id>23</id>
		<article>
			ワードプロセッサ記述言語のための、
			それの上にエンコードされたスキーマを持つ計算機可読な媒体であって、
			プロパティ要素と、スタイル要素と、ボディ要素を持ち、
			そのボディ要素がパラグラフ要素と、
			ワードプロセッサ文書のテキストコンテントであり単一のタグで
			定義されたテキストを含むテキストラン要素と、
			テーブル要素を持つような、計算機可読な媒体
		</article>

		<paragraph>
			<id>24</id>
			<article>
				請求項２３に加え、
				ある項目の意味を示すために用いられるヒント要素を持つような、スキーマ
			</article>
		</paragraph>

		<paragraph>
			<id>25</id>
			<article>
				請求項２３において、
				スタイル要素がリストスタイルと、文字スタイルと、
				パラグラフスタイルと、テーブルスタイルを持つような、スキーマ
			</article>

			<paragraph>
				<id>26</id>
				<article>
					請求項２５において、
					さらにプロパティ要素が文書プロパティとプロパティ情報からなるような、スキーマ
				</article>

				<paragraph>
					<id>27</id>
					<article>
						請求項２６において、
						パラグラフ要素がさらにプロパティ要素からなるような、スキーマ
					</article>

					<paragraph>
						<id>28</id>
						<article>
							請求項２７において、
							パラグラフセクションがデフォルトでパラグラフ要素であるような、スキーマ
						</article>

						<paragraph>
							<id>29</id>
							<article>
								請求項２８において、
								テキストランセクションがさらに画像セクションからなるような、スキーマ
							</article>

							<paragraph>
								<id>30</id>
								<article>
									請求項２９において、
									画像セクションが画像をバイナリエンコードによって格納するような、スキーマ
								</article>
							</paragraph>

						</paragraph>

					</paragraph>

				</paragraph>

				<paragraph>
					<id>31</id>
					<article>
						請求項２６において、
						プロパティ要素がさらにバイナリエンコードによって格納された
						テンプレート情報からなるような、スキーマ
					</article>
				</paragraph>

			</paragraph>

		</paragraph>

	</paragraph>

<!--
	<paragraph>
		<id></id>
		<article>
		</article>
	</paragraph>
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</body>


